「嘆きの穴」

どうも、もりーです。

ここは私の企画、「嘆きの穴」の概要です。

誕生の由来、使い方、使うメリットを中心に

ご説明しますので、使いたい!と思われたら

ぜひ遠慮なくご利用ください。

※もちろん無料で使えます。

誕生の由来

こちらの記事でも説明した通りで、

思っていることをぶちまけてしまいたい!

でもこれを言うと角が立つかな?

こんなこと言うと反発すごそう…といった

気持ちに応えるためのサービスです。

アイデア自体はコンヒサン(キリスト教における告解、罪の告白)とか、

アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」で登場キャラクターが

穴に向かって悔しさを叫ぶシーンのイメージからとってます。

 

別に返事なんかなくてもいいから、

言いたいこと、言いたい放題言えたらいいのに。

そう思うのは私だけでしょうか?

もしあなたもこの考えに賛同してくれるなら、

ここに「嘆きの穴」を作ろうと思います。

人目につくとまずいかもと思うようなことでも、

表現の自由の名のもとにおいて許容される世界。

倫理感、常識、正義といった感覚をも無視できる世界。

そんなところでなら、腹の内をさらけ出せるんじゃないかなと。

※参考記事より抜粋

 

私自身こういう思いがあったからこそ

同じように思っている人がいるかもしれないという思いから、

「嘆きの穴」は生まれました。

使い方の説明

使い方はいたって簡単です。

Twitterでもメールでも好きな手段で、

好きなように語ってください。

ただそれだけです。

現状はTwitterメールでしかお受けできないので、

不便に感じられるかもしれません。

ご要望があれば別の方法でのアプローチも検討します。

あと、私のほうから条件がひとつ。

最初の一行目orタイトルに

「嘆きの穴」と入れてくださいね。

私はズボラ野郎なので、見落としが多くなりがちです。

できるだけそういうことのないようには心がけたいですが、

読んでほしいor返信欲しいという方に対する配慮として

私ができる対応の一環として導入しています。

使うメリット

とりあえず気持ちがスッキリします。

心のデトックスとでも言いましょうか。

あと、直接面と向かって誰かに言うわけではないので、

不用意にあなたの大事な人を傷つけないで済みます。

さらに言えば反論されることもないので、

あなたの傷つくリスクもゼロで済みます。

返信を希望される場合は私のコメントがついてきます。

返信には最大2日ほどいただくかもしれませんが、

必ず返信します。

30年という年月の中で感じてきた

私の悩み、不安、挫折を基にしたアドバイスが中心です。

返信希望とすれば、タダで私の思考、哲学の一部が

手に入る仕組みになっています。

使うデメリット

しいて言うなら私に思いが筒抜けになるということです。

もちろんいただいた「嘆き」は病院のカルテのように

非公開、他言無用として取り扱いいたします。

見ず知らずの人に話すくらいなら、と思われるなら

それも致し方ないことでしょう。

信用を勝ち取れない私に問題があると思って精進します。

まとめ

使い方

最初の一行目orタイトルに「嘆きの穴」と入れる。

Twitterメールで思いを綴るだけ。

メリット

・気持ちの整理に使える

・誰も傷つかない(あなたも含めて)

・もりーの思考がタダで手に入る(返信希望の場合のみ)

・無料

デメリット

・もりーに思いが筒抜け

(非公開、他言無用のお約束あり)

 

まとめるとこんな感じです。

使うか否かはあなたの意思次第です。

ちょっとしたコンサル代わりとか、カウンセリングの代わりとして

使ってみてもらえたらなと思います。

そして、使ってみて「いいな」と思えたら、

あなたの周りの方にお勧めしていただけたら嬉しいです。

 

ほんじゃあね、もりーでした。

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