仕事をやめるワケ

どうも、もりーです。

先日勤め先と縁が切れてほっとしてるところです。

約4か月。これまで勤めてきた中では最短でやめたところになりました。

これまで経験した勤め先はなんだかんだ言って1年以上はやってたので、

ここまで早くやめると少し不思議な感じがします。

それだけ一般論に影響されてたというか、変にマジメだったのか。

はたまた惰性の塊だっただけなのか。

そのあたりは考えても「これだ!」と言える根拠が見つからないんですよね。

大なり小なり複数の要因が絡み合って「やめる」という決断を

させてきたように思います。

何がネックで仕事をやめるんでしょうね…?

合わせることと受け入れること

自分も含めてたくさんやめる人を見てきましたが、下記3点。

・金銭的理由(給与少ないなど)

・肉体的、身体的理由(体がキツい、通勤圏外に引っ越すなど)

・精神的理由(人間関係など)

大別したらこんな感じかなと思います。

僕は特に精神的理由が最上位に来ることが多いですね。

他人とうまくやれない環境で能力なんか発揮できませんって。

学校生活すらうまくできなかった身としては、会社勤めなんかできるか!

って言いたくもなりますけどね。

仕方なく生活費のため…という働き方も僕はあまり好きではないんですよね。

自己紹介読んでくださった方なら察してくださるかもしれませんが、

やめて食えなくなっても、あとは死ぬだけだからと開き直っちゃうので。

やめたいという気持ちを否定する人って何なんだろうかと思ったことも。

所詮それはやめたいと思っている人を「駒、道具」として

確保しておきたいだけなんでしょ?と思わずにはいられない…

環境を受け入れることができない。合わせていけない。

そう思ったらやめどきなんでしょうね。

働かずに何とかならないか…?

嫌々働かずとも、生活費を捻出できて、苦に思わない生活を。

そういうことはだれしも思うことでしょう。

幻想でしょ?とおっしゃるなら幻想だと思っててくださいね。

幻想だと思わない方は、すでに行動してるはずです。

働かずにすむ方法を調べてみたりとか。

僕もそんな一人だったのですから。

そうしているうちに可能性が見えたから、仕事をやめるということに

前向きになれたのです。リスクは覚悟の上。

それでもやってみる価値はあると思ったから動くのです。

 

この記事を読んでいるあなたが、今後働かずに済む生活を手にしたいと

思うのであれば少しはお手伝いできるかもしれません。

ご案内できる切り札が1枚、私の手の内にございます。

どんなものかはご覧になりたい方にだけお見せします。

ただし、私の切り札です。

覗き込むならそれ相応の覚悟をしてからお声掛けくださいね。

覚悟が決まれば下のアドレスからご連絡ください。

mory.planning@gmail.com

 

ほんじゃあね、もりーでした。

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